ちょうどバラの綺麗な季節ということで、2014年に東大に株分けされた“スルタン・カブース・ローズ”を見に、協会事務局のメンバーで行ってきました。

2014年5月23日ムスラヒ駐日オマーン国大使が寄贈

2014年5月23日ムスラヒ駐日オマーン国大使が寄贈

東大駒場正門前に集合し、まずは、“Omani Corner”へ
こちらは、2014年9月に東京大学大学院総合文化研究科・教養学部付属の“駒場博物館1階ロビー内”に設置されました。
スルタン・カブース・グローバル中東研究寄付講座の開設を記念するとともに、多くの方々にオマーンをはじめとする中東地域の生活や文化をわかりやすく紹介することを目的としております。
≪ 開館時間 10:00~18:00 入場無料 ≫

ちょうどバラの綺麗な季節ということで、2014年に東大に株分けされた“スルタン・カブース・ローズ”を見に、協会事務局のメンバーで行ってきました。

そして、お昼の時間になったので東大敷地内にあるおしゃれなレストラン“Lever son verre(ルヴェ ソン ヴェール 駒場)”でランチをいただきました。
とても落ち着いた雰囲気のレストランで、中東についての話に花が咲きました。

おしゃれなのにとてもリーズナブル♪女性客でいっぱい♪
ランチ 11:00~14:30 飲み物付きで1,000円で、こちらも一般の人でも自由に利用できます♪

その後、“スルタン・カブース・ローズ”を鑑賞

最後にカブース・寄付講座の事務所でもある阿部さんのところで少し懇談をさせていただきました。
阿部様、お忙しい中どうもありがとうございました。

事務局

2018-01-17T04:44:12+00:00 2015年5月11日 月曜日|NEWS, 友好親善事業|